賃貸で玄関前にカメラ付きインターホンを付ける場合、工事のいらない手軽で機能も良いものがあります。

賃貸物件のアパート、マンション、コーポ、ハイツの違い
賃貸物件のアパート、マンション、コーポ、ハイツの違い

賃貸の玄関には工事なしのカメラ付きインターホンがおすすめです

賃貸の物件で私が気になるのは、玄関が狭いのが多いことです。靴を好きな人って一人でもかなりの数を持っていますよね。家族の分も合わせると、置き場がないほどの靴類があったりします。まず靴箱がなかったり、あっても小さかったりが問題と思うのですが、元々の備え付けの靴箱をどうにかしたり、構造を変えたりというのは賃貸に住んでいる間は難しいです。

そこで、なんとか快適な玄関や靴箱にするための工夫を考えてみました。自分が実践していることもあります。工夫の前にまずすることがひとつあって、それは要らないものを処分するということです。当たり前のことと思われるかもしれませんが、それが一番大事だったりします。それから収納などで工夫をこらしていきます。最近は便利なだけでなくおしゃれなグッズが色々あって、私が気に入って買ったのが高さが調節できる靴ホルダーです。このグッズを作った人にお礼を言いたいぐらい重宝しています。実物を見ないとイメージしにくいですが、簡単に言うと収納を2倍にしてくれるアイテムです。

他にも玄関扉に靴を飾るように収納しちゃう磁石タイプのおしゃれなホルダーも見たことがあります。あと、シーズンものの靴は履かない時期は思い切って別の場所に保管するということは目から鱗でした。たしかに靴は玄関に置くものだと思い込んでいるけど、そんなことはないんですよね。においや湿気が気にならないよう適切に保管すれば問題はありません。このようにどうにもならなそうな狭い玄関でも、工夫次第で改善されるということです。

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